人は夫々の立場により、安全と安心の判断基準や要求内容は異なるものです。
しかし、誰もが一度は心の中で自問自答している問題であると思いますが、他人任せにしてはいませんか?
例えば、日常の生活に欠く事の出来ない【食の安全と安心】はどうしたら得られるのか?【命の安全と安心】は、誰が護るのでしょうか?私ども、株式会社 ケィズ・アロー は企業使命をここに見いだしました。
民間企業での活動範囲は限られますが、人の命を守れる事業を行います。

国や国民を守る人は、自衛隊、海上保安庁、警察、消防などの機関に属し、私たちの安全な生活環境を守るために、日夜努力を頂いております。日本国民一人ひとりの代わりとして、国を守り、国民を守り、『絆』を求めて国内外で活動している彼らの安全は、本当に守られているのでしょうか?

彼らは『守りたい人がいる』と言い、命を賭した使命感を持っています。
私たちは、彼らの使命感に甘えてはいませんか?『守る人の命』は、誰が、どの様に護るのでしょうか? 
守る人にも愛する家族がいます。もし、守る人がいなかったら、私たちは・・・・・

現に、国外では民族間紛争、宗教対立等がテロ行為等に、天変地変、治安悪化等を惹き起こし多くの人が命を失っています。弊社は各種の脅威から命を護れる防護装備品の研究開発を今後とも継続して行なってまいります。

食の安全と安心では、食糧自給率の低下の中で人体に安全な食物を確保するために【食品トレーサビリティ】の啓蒙と普及、その道具(システム)の提供を行なっております。

私ども、株式会社 ケィズ・アローは微力ですが専門分野に特化し、人の命を守れる安全と安心をテーマに全力を尽くすことを、お約束いたします。